BRI-CHAN:今時の「電動アシストじゃない街乗り自転車」の企画やデザインについてブリヂストンサイクルに聞いてみた(後編)

CyclingEXが参加し、隔週金曜日に更新しているブリヂストンサイクルのファンサイト「BRI-CHAN」。今回は、BRIDGESTONE GREEN LABEL(ブリヂストン グリーンレーベル)の商品企画担当者とデザイナーへのインタビュー記事・後編です。

現在の街乗り自転車としては珍しくカラーバリエーションが豊富な、BRIDGESTONE GREEN LABELの自転車たち。しかも2019年モデルは、淡いカラーが多いのが特徴となっています。



そんなカラーのラインナップを決める上で、商品企画担当者やデザイナーは、どんなことを考えているのか、前回に続いて「中の人」に伺っています。

詳しくはぜひ、BRI-CHANでご覧ください。

リンク: 豊富なカラーバリエーションに込められたこだわり—BRIDGESTONE GREEN LABEL企画・開発担当者インタビュー(後編)— BRI-CHAN

●BRI-CHANとは
日本を代表する自転車メーカー・ブリヂストンサイクルのファンサイトとして、2016年1月よりスタート。CyclingEXが編集部(チーフブロガー)として参加しています。
リンク: BRI-CHAN – bridgestone greenlabel fan channel「ブリチャン」

(Gen SUGAI)





作成者: 須貝 弦

須貝 弦(すがい・げん):1975年東京都新宿区生まれ、川崎市麻生区在住。雑誌原稿の編集・取材・執筆の他、企業Webサイトやオフィシャルブログの制作にも携わる。自転車と小田急ロマンスカーが好き。初めてのスポーツ自転車は1986年あたりのアラヤ・マディフォックス。2001年頃にGTのクロスバイクで数年ぶりにスポーツ自転車に復帰。現在のメインの愛車はグラベルロードバイクのGT GRADE ALLOY。