BRI-CHAN:フレーム素材によるロードバイクの違い


CyclingEXが参加し、毎週金曜日に更新しているブリヂストンサイクルのファンサイト「BRI-CHAN」。先日の金曜日は「フレーム素材によるロードバイクの違いを知ろう」という記事をアップしました。

現在、ロードバイクに用いられる主な素材である「スチール」「アルミ」「カーボン」の3種類について、その違いを紹介しています。

スチール/アルミ/カーボンのそれぞれに特性があり、そして製品によっても異なってきます。性能にしても価格にしても「スチールだから」とか「カーボンだから」と、簡単に決めつけることはできません。

BRIDGESTONE ANCHOR RL6 EQUIPE

例えば一般的には「硬い」と言われるアルミフレームですが、ブリヂストンアンカーの「RL6 EQUIPE」のように、乗り心地の良さを追求したロードバイクもあります。

というわけで今回は、素材による特性についての一般論と、例としてブリヂストンアンカーのラインナップだとどうか——という話を書いています。詳しくは下記リンク先でどうぞ。

関連記事: フレーム素材によるロードバイクの違いを知ろう — BRI-CHAN

ところで、すでにロードバイクに乗られているみなさん、最初に購入したロードバイクのフレーム素材は何でしたか?

そして、次にロードバイクを買うならフレーム素材は何がよいですか?

Twitterで回答を募集していますので、よろしければお願いいたします!(2018/5/23いっぱいくらいまで)

●BRI-CHANとは
日本を代表する自転車メーカー・ブリヂストンサイクルのファンサイトとして、2016年1月よりスタート。CyclingEXが編集部(チーフブロガー)として参加しています。
リンク: BRI-CHAN – bridgestone greenlabel fan channel「ブリチャン」

(Gen SUGAI)