ライトウェイ「シェファードシティ」に春の新色追加でカラバリは全14種に

ライトウェイプロダクツジャパンが、同社のクロスバイク「RITEWAY SHEPHERD CITY(ライトウェイ・シェファードシティ)」に春の新色を追加したことを発表していました。これで全14色展開となります。

シェファードシティは、日本人の体型に合わせて設計された、シンプルなデザインのフレームと、シマノ製パーツを多用したスペックが特徴。2016年モデルではもともと12色と豊富なカラーバリエーションを誇っていましたが、さらに2色が追加されました。

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今回追加された、スカイブルー。

shefardcity_yellow

同じくフォーチュンイエローです。

シェファードシティでは、クリア塗装を2回行うダブルクリア・コーティングを施すことより、フレームに傷がつきにくく、退色しづらくなっています。

価格は53,000円(税別)です。

関連記事: ライトウェイ「SHEPHERD CITY」の2016年モデルは12色のカラバリで登場 – CyclingEX

リンク: ライトウェイバイクブランドサイト

(Gen SUGAI)




投稿者:

須貝 弦

須貝 弦(すがい・げん):1975年東京都新宿区生まれ、川崎市麻生区在住。雑誌原稿の編集・取材・執筆の他、企業Webサイトやオフィシャルブログの制作にも携わる。自転車と小田急ロマンスカーが好き。初めてのスポーツ自転車は1986年あたりのアラヤ・マディフォックス。2001年頃にGTのクロスバイクで数年ぶりにスポーツ自転車に復帰。現在のメインの愛車はグラベルロードバイクのGT GRADE ALLOY。