スポーツ走行からのんびりポタリングまで、守備範囲が広いフォールディングバイク「CYLVA F8F」

毎週金曜日は、ブリヂストンサイクルのファンサイトとして自転車に関するさまざまな話題を伝えている「BRI-CHAN」の更新日です。今週はブリヂストンのフォールディングバイク「CYLVA F8F」をクルマに積んでサイクリングに出かけた様子を紹介しています。

DSC_8137

ライターの佐藤旅宇さんがクルマで向かった先は、夢の島。

DSC_8181-640x427

まずは荒川沿いを北上して、スポーツ走行を楽しみます。車体が軽量でタイヤも細いCYLVA F8Fは、スポーティなクロスバイクと遜色ない走りが可能です。

DSC_8210-640x427

一方、荒川沿いを離れて「谷根千」エリアに入り込めば、今度は街に馴染むCYLVA F8Fはポタリングの相棒となります。

この守備範囲の広さが、CYLVA F8Fの魅力です。

詳しくは、BRI-CHANの記事をご覧ください。

リンク: CYLVA F8Fで「サイクリング」と「ポタリング」を一緒に楽しむ! – BRI-CHAN

PHOTO:Ryo_SATO

(Gen SUGAI)



投稿者:

須貝 弦

須貝 弦(すがい・げん):1975年東京都新宿区生まれ、川崎市麻生区在住。雑誌原稿の編集・取材・執筆の他、企業Webサイトやオフィシャルブログの制作にも携わる。自転車と小田急ロマンスカーが好き。初めてのスポーツ自転車は1986年あたりのアラヤ・マディフォックス。2001年頃にGTのクロスバイクで数年ぶりにスポーツ自転車に復帰。現在のメインの愛車はグラベルロードバイクのGT GRADE ALLOY。