実業団小川ロードは愛三工業・新保光起が優勝

愛三工業レーシングの新保光起、盛一大の両選手がワンツーフィニッシュ! 暑さが厳しくリタイヤ続出だったようです。レース展開および結果は、いつものとおりミヤタ・スバル栗村監督のブログと、「サイクリング・タイム!」でどうぞ。

っていうか実業団連盟さん、リザルトくらい即日アップしてください……。

リンク: Osamu Kurimura: Live!!! 実業団小川ロード.
リンク: CyclingTime.com – News : 第2回全日本実業団サイクルロードレース in 小川:新保光起が優勝。愛三工業ワンツー.

作成者: 須貝 弦

須貝 弦(すがい・げん):1975年東京都新宿区生まれ、川崎市麻生区在住。雑誌原稿の編集・取材・執筆の他、企業Webサイトやオフィシャルブログの制作にも携わる。自転車と小田急ロマンスカーが好き。初めてのスポーツ自転車は1986年あたりのアラヤ・マディフォックス。2001年頃にGTのクロスバイクで数年ぶりにスポーツ自転車に復帰。現在のメインの愛車はグラベルロードバイクのGT GRADE ALLOY。

1件のコメント

  1. 小川村

    スタートして8キロほど登ったところで遅れてしまい、2周目の山頂で10分遅れ。3周目の麓の関門で降ろされました。 1位は村山利男選手でした。 その後ちょっと練習でさのさかまで往復。 本日の走行 70キロ 3時間。 現在かんとくが仕事中のため、待機中。 ただいま戻りました。 現在1時35分。 習志野で30分、家の玄関前で30分ほど寝てしまいました。 …

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