BRI-CHAN:押して歩くのも性能のうち!?

毎週金曜に更新している姉妹サイトBRI-CHANは、2週続けての桜ネタ。今回は川沿いのサイクリングロードに向かってみました。

ご覧のように、川沿いに立派な桜並木が続いています。花びらが舞う中のサイクリングは気持ちの良いものですが、歩いている方も多いので、場所によっては自転車を降りて、押し歩きで進むことになります。

今回使用した、メーカーからお借りしている「MarkRosa mini」(現在のモデル名はMarkRosa M7)は、シティサイクルの範疇に入る小径車ですが、車体のバランスが良くて、押し歩きがしやすいというのも、隠れた?ポイントです。

もちろん、乗っても軽快ですよ。

詳しくは、BRI-CHANの記事をご覧ください。

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車両提供:ブリヂストンサイクル

(Gen SUGAI)



作成者: 須貝 弦

須貝 弦(すがい・げん):1975年東京都新宿区生まれ、川崎市麻生区在住。雑誌原稿の編集・取材・執筆の他、企業Webサイトやオフィシャルブログの制作にも携わる。自転車と小田急ロマンスカーが好き。初めてのスポーツ自転車は1986年あたりのアラヤ・マディフォックス。2001年頃にGTのクロスバイクで数年ぶりにスポーツ自転車に復帰。現在のメインの愛車はグラベルロードバイクのGT GRADE ALLOY。