ツール・ド・沖縄 チャンピオンレース200kmは田代恭崇が制する

日曜日に行われたツール・ド・沖縄の中でもトップカテゴリーの「チャンピオンレース200km」は、チームブリヂストン・アンカーの田代恭崇選手が制しました。2位にはチームメートの井上和郎選手が入り、アンカーがワン・ツーを決めました。これで国内のメジャーレースはほぼ終了、選手はシーズン・オフに入ります。

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作成者: 須貝 弦

須貝 弦(すがい・げん):1975年東京都新宿区生まれ、川崎市麻生区在住。雑誌原稿の編集・取材・執筆の他、企業Webサイトやオフィシャルブログの制作にも携わる。自転車と小田急ロマンスカーが好き。初めてのスポーツ自転車は1986年あたりのアラヤ・マディフォックス。2001年頃にGTのクロスバイクで数年ぶりにスポーツ自転車に復帰。現在のメインの愛車はグラベルロードバイクのGT GRADE ALLOY。