山岳賞経緯など

山岳賞、最初はシマノ廣瀬、2回目はアンカー福島康司。補給地点で盛と米山と誰かが落車。さらに福士も落車。

※訂正;補給地点で落車したのはシマノ狩野、ラバネロ福士、日本ナショナルチーム(愛三)盛の3名でした。

タイム差1分55秒。逃げは品川先頭で5人。メインはサウニエルのゴメスがひく。

(SUGAI Gen)

作成者: 須貝 弦

須貝 弦(すがい・げん):1975年東京都新宿区生まれ、川崎市麻生区在住。雑誌原稿の編集・取材・執筆の他、企業Webサイトやオフィシャルブログの制作にも携わる。自転車と小田急ロマンスカーが好き。初めてのスポーツ自転車は1986年あたりのアラヤ・マディフォックス。2001年頃にGTのクロスバイクで数年ぶりにスポーツ自転車に復帰。現在のメインの愛車はグラベルロードバイクのGT GRADE ALLOY。

2件のコメント

  1. なぜか訂正されてしまいましたが……、落車だか何かで狩野がストップし、それに盛、新保、米山、福士などが突っ込んだという感じでした。転びはしませんでしたが、一度自転車から降りなければならず、数十秒のロスを食らいました。

  2. 遅レスですみません。
    なるほど・・・まぁ、米山選手は転ばなかったってことでいいわけですね(笑)

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