BRI-CHAN:ミニベロで巡る鶴見線

毎週金曜日に更新している「BRI-CHAN」。今回の記事では、都会のローカル線をミニベロで訪ねました。

photo_@nadokazu

JR京浜東北線の鶴見駅から出ている、JR鶴見線。

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朝夕のラッシュ時は周辺の工場へと人々を運んでいますが、それ以外は、まさに「流れている時間が違う」という印象です。

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ミニベロ「CHeRO 20」に乗って、@などかずさんが鶴見線沿いを巡っています。

ぜひ下記リンクよりごらんください。

関連記事: 都会のローカル線が結ぶ、工業地帯の秘境駅を巡る。 – BRI-CHAN

(Gen SUGAI)



須貝 弦

1975年東京都新宿区生まれ、川崎市麻生区在住。印刷製版会社営業アシスタント、DTP雑誌編集者、コールセンター勤務等を経て、フリーランスのライター&編集者へ。雑誌原稿の編集・取材・執筆の他、企業内Webサイト、企業ブログ、メールマガジン等の制作にも携わる。2009年より、自転車ブログメディア「CyclingEX」を運営。須貝 弦(Gen SUGAI)のGoogle+はこちらです

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