Cannondale 2018年モデル:写真で見るSYNAPSE DISC 105 SE

2018年モデルで新型に生まれ変わった、Cannondale(キャノンデール)のエンデュランスロード「SYNAPSE」。カーボンモデルが話題の中心となっていますが、アルミフレームの「SYNAPSE」もモデルチェンジ。30Cタイヤを装着した「SE」グレードの各部を紹介します。

フレーム:NEW Synapse Disc, SmartForm C2 Alloy
メインコンポーネント:シマノ・105
タイヤサイズ:700×30C
価格:170,000円(税別)

25.4mmのシートポストとFabricのサドル

アルミフレームに700×30Cタイヤとワイドなギアを装備し、走りの幅を広げた「SYNAPSE DISC 105 SE」でした。

関連記事: Cannondale 2018年モデル:SAVEマイクロサスペンションがさらに進化したエンデュランスロード「SYNAPSE」 – CyclingEX

リンク: Cannondale Bicycles

(Gen SUGAI)



須貝 弦

1975年東京都新宿区生まれ、川崎市麻生区在住。印刷製版会社営業アシスタント、DTP雑誌編集者、コールセンター勤務等を経て、フリーランスのライター&編集者へ。雑誌原稿の編集・取材・執筆の他、企業内Webサイト、企業ブログ、メールマガジン等の制作にも携わる。2009年より、自転車ブログメディア「CyclingEX」を運営。須貝 弦(Gen SUGAI)のGoogle+はこちらです

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