自転車で古典的団地を巡る(5)美的感覚

極めて個人的に、自転車で古典的団地を巡るシリーズも、いよいよ終盤です。前回の木曽住宅から少し自転車を走らせて、都住宅供給公社境川住宅、通称「境川団地」にやってきました。

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バス通り沿い。奥に給水塔が見えます。

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バス通りと境川の間にずらりと並びます。

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眺めているうちに、気がついたことがありました。

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ふーむ。

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この建物のこちら側は、とくに気になりませんが。

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ポイントハウスも、やはり。

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なんというか、配管のうるさい団地です(笑)

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最初からこうだったのかなぁ?

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教育センターなる建物がありました。小学校だったところです。やはりここも、子供が減っているのでしょう。

このネタがどれだけ続くのかは、こちらの地図を見るとわかるようになっています。


より大きな地図で 団地巡り 06/15/2013 を表示

ようやく、次回で終わります!(笑)

(Gen SUGAI)





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須貝 弦

1975年東京都新宿区生まれ、川崎市麻生区在住。印刷製版会社営業アシスタント、DTP雑誌編集者、コールセンター勤務等を経て、フリーランスのライター&編集者へ。雑誌原稿の編集・取材・執筆の他、企業内Webサイト、企業ブログ、メールマガジン等の制作にも携わる。2009年より、自転車ブログメディア「CyclingEX」を運営。須貝 弦(Gen SUGAI)のGoogle+はこちらです

One thought on “自転車で古典的団地を巡る(5)美的感覚

  • 2013年8月27日 at 10:31 PM
    Permalink

    もういっちゃいましたかね松原団地。テラ地元なんですが・・・
    大分新しくマンションに変わってしまいましたが若干まだ古い団地も残っています。
    輪行するならまんまの東武伊勢崎線(日比谷線・半蔵門線)の松原団地下車西口です。

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