ライトウェイプロダクツジャパンが2013年モデルより「Charge Bikes」の取り扱いを開始

先日のライトウェイプロダクツジャパンの展示会、GT、FELT、RITEWAYの他にもうひとつのブランドが展示されていました。それがイギリスのCharge Bikes。2013年モデルから、ライトウェイの取り扱いになるそうです。(CannondaleやGT等を取り扱っている)Cycling Sports Group UKのブランドだそうなので、つながりがあるといえば、あるのでしょう。一部モデルを簡単にですが紹介します。


クロモリ29erのハードテール「COOKER」、税込136,500円。





チタンフレームの「COOKER 29 TI」、税込231,000円(フレーム)。


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アルミの29erハードテール「FAUCET PLUS」、税込105,000円。





クロモリフレームでフェンダー付きのロードバイク「JUICER HI」、税込157,500円。





チューブはタンゲ・プレステージを使用。サイズはXS、S、M(トップ520/530/560mm)の3種類。





展示会でのプレゼンテーションによると、デリバリーが始まるのは来年5月とのことでした。


ライトウェイプロダクツジャパンのWebサイトに、さっそくCharge Bikesが掲載されていますので、その他のモデルや詳細についてはぜひそちらをご覧下さい。


charge [2013年度]|ロードバイク|クロスバイク-ライトウェイ


(Gen SUGAI)










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須貝 弦

1975年東京都新宿区生まれ、川崎市麻生区在住。印刷製版会社営業アシスタント、DTP雑誌編集者、コールセンター勤務等を経て、フリーランスのライター&編集者へ。雑誌原稿の編集・取材・執筆の他、企業内Webサイト、企業ブログ、メールマガジン等の制作にも携わる。2009年より、自転車ブログメディア「CyclingEX」を運営。須貝 弦(Gen SUGAI)のGoogle+はこちらです

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