山岳賞経緯など

山岳賞、最初はシマノ廣瀬、2回目はアンカー福島康司。補給地点で盛と米山と誰かが落車。さらに福士も落車。

※訂正;補給地点で落車したのはシマノ狩野、ラバネロ福士、日本ナショナルチーム(愛三)盛の3名でした。

タイム差1分55秒。逃げは品川先頭で5人。メインはサウニエルのゴメスがひく。

須貝 弦

1975年東京都新宿区生まれ、川崎市麻生区在住。印刷製版会社営業アシスタント、DTP雑誌編集者、コールセンター勤務等を経て、フリーランスのライター&編集者へ。雑誌原稿の編集・取材・執筆の他、企業内Webサイト、企業ブログ、メールマガジン等の制作にも携わる。2009年より、自転車ブログメディア「CyclingEX」を運営。須貝 弦(Gen SUGAI)のGoogle+はこちらです

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2 thoughts on “山岳賞経緯など

  1. なぜか訂正されてしまいましたが……、落車だか何かで狩野がストップし、それに盛、新保、米山、福士などが突っ込んだという感じでした。転びはしませんでしたが、一度自転車から降りなければならず、数十秒のロスを食らいました。

  2. 遅レスですみません。
    なるほど・・・まぁ、米山選手は転ばなかったってことでいいわけですね(笑)

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